一棟売りマンションで投資成功!マル得不動産ファイナンス

握手で契約

新築か中古で変わる

マンション

マンション投資を始める

現在では将来に備えて多くの人が投資を行なっています。その中でも注目されているのが不動産投資で、一棟マンションを購入して管理をしていくマンション経営に人気が集まっています。一棟マンション投資を行なう時には、まずは購入するマンションを選ばなければなりません。マンションと言っても、中古と新築があり、それぞれで購入金額や設備などが違ってきます。新築と中古それぞれのメリットとデメリットを理解した上で購入するマンションを決めるのが良いでしょう。

新築物件を購入

一棟マンション投資をする時に、新築を選ぶ場合であれば、外装や内装が全て新しい状態なのでメンテナンスをせずにすぐに入居者を募ることができます。最新設備が備えられていることが多いので、需要も高まるでしょう。また、ローンを組む時の審査に通りやすいのもメリットの1つです。中古物件よりも長い期間のローンを組むことができるのです。購入金額に関しては中古物件よりも高くなってしまいますが、他の部分のメリットは大きいと言えるでしょう。

中古物件の特徴

最近ではリフォームやリノベーションが流行っていることもあり、一棟マンション投資でも中古物件を選ぶ人が多くいます。中古物件の場合は新築で購入するよりも低価格で購入できるので、初期投資費用の負担が少ないのが特徴です。浮いたお金で内装や設備のリフォームをすることもできるでしょう。しかし、中古物件で一棟マンション投資をする場合、空室リスクが高くなってしまうので、しっかり対策を練った上で購入を決めることが大切です。